OS:Ubuntu 64-bit \0
M/B:GIGABYTE GA-H55M-S2H \9500前後
CPU:intel i3-530 \12500前後
Mem:CFD W3U1333Q-2G(DDR3-1333 2GB*2=4GB) \9000前後
G/B:玄人志向 RH-5450-LR512HD/D3/HS (HD5450 512MB) \5500前後
Case:Antec SOLO \10000前後
P/S:ENERMAX ECO80+ EES400AWT \8500前後
計:\55000 前後
1年前、今のパソコン組んだ時と比べて同水準のパーツが安くなってます。intelがi7をミドルに下げてきたため、DDR3が主流になったりもしました。
ただ個人的な財政が厳しく、\55000も集まる頃には新しいCPU出たりとか、グラフィックス周りで今のミドルレンジがローエンドに落ちてきたりとか、この構成をそのまま使うことはたぶんできないと思います。
構成はこれでもLinux意識しているつもりで、現在のカーネルだとintelのTurbo Boostが動かないとのことなので元々TBが無効のi3で。i3の内臓グラフィックスはLinuxでは動かないのでAMDがドライバを用意しているHD5450。
Win7で使うつもりならもうちょっとお金をかけてM/BをP55系に、CPUをi7に、グラボをHD5770辺りにするとバランス良さげ。
やっぱり時々価格やconecoを見て回るのは面白いですね。